【介護者虐待】 vol.26
◎はじめにお詫び
今回は、都合により、予定していたのとは別の、号外的な話をい
たします。
どうか御了承願います。
なお、今回予定していた話(前回の続き)は、次回、お送りいた
します。
●反日政党=公明党は福祉の敵だ!
米国下院委員会で慰安婦決議案が可決されてしまいましたね。
慰安婦の正体は売春婦(しかも当時の日本軍の軍曹の二十数倍も
の収入を得ていた)で、慰安所も商業施設で、日本の官憲による
強制はなかった…とする報告書が米国にあるにもかかわらず…。
こうなったのも、安倍総理の「矛盾外交」のせいです。
狭義の強制性を否定しておきながら、河野談話を継承するという、
矛盾外交。
その矛盾を突かれたわけです。
当然の結果ですね。
それはともかく、呆れるのが、公明党の北側一雄・幹事長が、従
軍慰安婦に軍の関与があったことは明らかだとして、意見広告を
出した保守系国会議員らの行動を批判したことです。
そう、公明党はゴリゴリの反日政党だったわけです。
このことは、決して介護などの福祉と無関係な問題ではありませ
ん。
事実、公明党は、福祉の敵となることをやっているのですから。
その象徴が、介護予防です。
これは、科学的根拠が無いと言われます。
ま、公明党自体が、創価学会というカルト団体の政党なのですか
ら、そこに科学性を期待すること自体が間違いなのでしょうが、
だからといって、これは許されることではありません。
効果の無いものを認めるわけにはいかない。
中には、介護予防のせいで障害を持つようになってしまった人も
いると聞きます。
となれば、絶対に許されることではないでしょう。
にもかかわらず、公明党は、介護予防で健康寿命が2年のびるな
どとほざいているのです。
こんなろくでもない政党が与党に加わっているから、福祉(介護)
がおかしくなっていくのです。
公明党が認めさせた介護予防は、貴重なお金が、いかがわしい業
者に流れてしまうルートを作ってしまいました。
いわゆる、介護利権です。
国民の金が、利権屋に搾取されてしまっているのですよ。
これは、「福祉の敵」と言うべき悪政でしょう。
言っておきますが、反日は福祉をもダメにします。
なぜなら、福祉にも金が必要であり、一方、反日は日本から金を
奪うものだからです。
つまり、福祉に回されるべき金が、反日に奪われてしまうのです。
そうなれば、金が無くなり、福祉はダメになっていくでしょう。
公明党は、福祉の敵です!
ちなみに、北側幹事長は、かつて国土交通大臣でした。
その時、あの悲惨なJR西日本・福知山線脱線事故が起きた。
その時の自分の監督不行き届きを棚に上げて、日本を糾弾してい
るのです。
まったく、ろくでもない政治家です。
これも、反日政党党員政治家ならではの傲慢でしょう。
日本の福祉を守るためにも、次の選挙では、公明党を与党の座か
ら引きずりおろさねばなりません。
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発行者:media
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